ハナヲ・・メシマセ・・’08.3.31
ひとけのない小さな神社で控えめに咲いていた白い桜・・
満開の枝が石造りの鳥居にかぶさって、くぐるときには背筋が自然に伸びていた・・

木森の上から差し込んでくる光を小さな花びらに受けて・・
こちらにもやわらかな光を届けてくれる真白な桜たち・・
花の香は控えめに・・だけど・・凛として・・
満開の枝が石造りの鳥居にかぶさって、くぐるときには背筋が自然に伸びていた・・

木森の上から差し込んでくる光を小さな花びらに受けて・・
こちらにもやわらかな光を届けてくれる真白な桜たち・・
花の香は控えめに・・だけど・・凛として・・

